houki-shi 2018-01-18 製作風景-【棕櫚箒】本鬼毛長柄箒 引き続き【棕櫚箒】本鬼毛9玉長柄箒のパーツとなる玉(束)作り。1本ずつ選別・分類し揃えてきた本鬼毛・タチケを幾層かに重ね束ねて銅線で縛り、玉を作ります。画像左側の銅製の塵取りの中に立てて置いているのが、選別後の本鬼毛・タチケです。 ← 日々の棕櫚箒製作風景をご紹介します 和歌山県郷土伝統工芸品の棕櫚の片手箒の特徴について →